いま、看護学生や求職者が病院を選ぶ際、
条件面だけでなく、「職場の雰囲気」や「働く人の様子」にも目が向けられています。
その情報源になっているのが、SNSです。
とはいえ――
「何を発信すればいいかわからない」
「運用が続かない」
「担当者の負担が大きい」
そんなお悩みを、私たちがサポートします。
看護師採用に強いSNS運用を、無理なく・効果的に
看護師採用において、SNS運用は今や欠かせない手法のひとつです。
しかし、継続的な発信や質の高いコンテンツ制作には、時間とノウハウが必要です。
当サービスでは、企画・撮影・編集・投稿まで一貫してサポートし、
採用につながるSNS運用を実現します。
こんなお悩みありませんか?
サポートの例
人手や体制に不安があっても、無理のない形で始められるのがSNS運用の良さです。
それぞれの状況に合わせて取り組んできた事例をご紹介します。
埼玉石心会病院 (埼玉県狭山市)
専任の担当者が不在の中で月4回程度の投稿は行われていたものの、内容は採用に関するお知らせが中心となっていました。その後、院内でインスタチームを組成する動きが生まれ、当会はチームの立ち上げや体制づくりから運用をサポート。チーム内で企画・撮影した投稿に加え、看護部の協力による院内イベントや研修の画像提供も取り入れることで、発信内容の幅が広がりました。さらに、チームメンバーが周囲の理解を得ながら継続的に活動できるよう、運用面での支援も行っています。
- 月間閲覧数:8,000 → 最大21万まで大幅増加。その後も安定して月間閲覧数10万を獲得。
- インスタチームの活動日を、月1回・半日確保する体制を構築
- コンテンツ数の増加に伴い、フォロワー・閲覧数ともに伸長
- 看護部HPからの問い合わせ増加
- 採用に関わる成果を可視化し、今後の活動継続につなげている
A病院(回復期リハビリテーション病院、100~200床、東京都)
給与面、勤務形態の多様性、人間関係の良さが魅力の病院。知ってもらえれば確実に求職者が増えると考え、Instagramを無理のない範囲で動かし続けることを目標に運用。専任の担当者不在のため、院内イベント時に写真や動画を提供いただいたり、当会スタッフが撮影に行ったりすることで、不定期で投稿している。
- 月間閲覧数:最大4,500まで増加
- Instagramリール動画をきっかけに、閲覧数が伸長
- SNSを通じて認知を広げ、HP経由での直接応募につながる導線を構築
B病院(急性期病院、500床以上、東京都)
ヒアリングを通じて、まずは院内での仲間集めやSNSに出演いただくことへの抵抗感を減らしていくことを優先することに。採用活動を目的としたSNS運用に対する院内の理解を深めることを目指し、院外広報<院内広報を目的にSNS運用を開始。
職員のSNSへの理解や慣れを促しながら、段階的に体制づくりを進めています。
- 広報担当者1名から、看護部の役職者を含めたチーム体制へ移行
- 院内での撮影調整など、協力を得られる環境を整備
- コンテンツ数の増加に伴い、発信の幅が拡大
- 面接時や就業体験時に「インスタで見ました」といった声が増加
- 福利厚生や寮など、事前に情報を把握したうえで来院するケースが増加
- 基本的な情報共有が事前に済むことで、面接や見学ではより踏み込んだコミュニケーションが可能に
少しずつ体制を整えながら、無理なく続けていくことで成果につながっています。
プラン一覧
まずは、あなたの病院にぴったりのサポートプランを診断!


●投稿サポート 30,000~50,000円/月(税抜き)編集・投稿 ※写真・画像のみ月4~8本まで
●運用サポート(ライト) 100,000円/月(税抜き)企画・撮影・編集・投稿 ※動画・写真・画像月4本まで
●運用サポート(ベーシック) 200,000円/月(税抜き)企画・撮影・編集・投稿 ※動画・写真・画像月8本まで
●担当者育成プラン 300,000円/月(税抜き)企画・撮影・編集・投稿・研修 ※動画・写真・画像月8本まで 内製化を目指す!
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そんな段階でも大歓迎です。貴院の状況に合わせて、最適な運用をご提案いたします。




